2020年6月19日金曜日

KAWAII スコアメーカーでMP3へのエクスポートを自動化


UWSCを使って自動化しました。
あらかじめ、エクスポートしたいファイルを全部開いておきます。
スクリプトを開くときに実行する回数をきめます。
一応2台のPCで動きました(画面の解像度に依存しないはず)。
///MP3エクスポート操作
ACW(GETID("999.sdx - スコアメーカーZERO プラチナム","hPrevInstanceKawaiVictoriaZero"),0,0,1920,1040,0)
MOUSEORG(GETID("999.sdx - スコアメーカーZERO プラチナム","hPrevInstanceKawaiVictoriaZero"))
BTN(LEFT,CLICK,436,8,300)
KBD(VK_ALT,CLICK,40)
KBD(VK_F,CLICK,40)
KBD(VK_DOWN,CLICK,40)
KBD(VK_DOWN,CLICK,40)
KBD(VK_DOWN,CLICK,40)
KBD(VK_DOWN,CLICK,40)
KBD(VK_DOWN,CLICK,40)
KBD(VK_DOWN,CLICK,40)
KBD(VK_DOWN,CLICK,40)
KBD(VK_DOWN,CLICK,40)
KBD(VK_DOWN,CLICK,40)
KBD(VK_DOWN,CLICK,40)
KBD(VK_DOWN,CLICK,40)
KBD(VK_DOWN,CLICK,40)
KBD(VK_RIGHT,CLICK,40)
KBD(VK_DOWN,CLICK,40)
KBD(VK_DOWN,CLICK,40)
KBD(VK_DOWN,CLICK,40)
KBD(VK_DOWN,CLICK,40)
KBD(VK_RETURN,CLICK,40)
///初回ダイアログが出るとき消す
ACW(GETID("著作権について","#32770"),699,442,523,149,0)
MOUSEORG(GETID("著作権について","#32770"))
BTN(LEFT,CLICK,200,19,300)
BTN(LEFT,CLICK,196,126,188)
///MP3エクスポート保存先指定 事前に一回手動で任意の場所と設定で保存しておくこと
ACW(GETID("MP3エクスポート","#32770"),634,244,652,545,0)
MOUSEORG(GETID("MP3エクスポート","#32770"))
BTN(LEFT,CLICK,549,426,188)
///ファイル名が同じ場合は上書きする
ACW(GETID("名前を付けて保存の確認","#32770"),776,419,352,133,0)
MOUSEORG(GETID("名前を付けて保存の確認","#32770"))
BTN(LEFT,CLICK,229,116,300)
///ブログれすばー表示
id=GETID("MP3ファイルに変換中")
WHILE (STATUS(id, ST_TITLE)<>"")
SLEEP(0.01)
WEND
///ブログれすばーが消えるまで待機。予測時間は出ない
///ファイルを閉じる
ACW(GETID("999.sdx - スコアメーカーZERO プラチナム","hPrevInstanceKawaiVictoriaZero"),0,0,1920,1040,0)
MOUSEORG(GETID("999.sdx - スコアメーカーZERO プラチナム","hPrevInstanceKawaiVictoriaZero"))
BTN(LEFT,CLICK,300,4,300)
KBD(VK_CTRL,DOWN,16)
KBD(VK_F4,CLICK,15)
KBD(VK_CTRL,UP,16)

2020年6月10日水曜日

ヘッポコレンタルサーバのWordPressサイトをかなり迂回して、ローカルに復旧

メモ
サーバ側のライブラリ等、メンテナンスがされない某レンタルサーバ。
サイトはWordPressで作られていて。

問題点

  • 画面クリックが早すぎるとちょくちょく落ちる
  • php等が古すぎてWordPressのアップデートができない
    • バージョンの切り替えができない
  • All-in-One WP Migrationでサーバ移転用データをとったものの、エラーでローカル環境のLocal by Fly Wheelで復旧できない。

かなり迂回して、ローカルに復旧

Instant WordPressを使います
だいぶ古いローカル環境でWordPress動かす、Instant WordPressがあったのでそれを使います
https://instantwp.com/

  1. Instant WordPressをサーバに近いバージョンのWordPressに入れ替え
  2. サーバ側データをUpdraftPlusでバックアップ取得
  3. dbのデータを書き換え
    https://nebikatsu.com/1505.html/
  4. UpdraftPlusでバックアップデータをアップロード
  5. サイト復旧、InstantWordpressで表示できた
  6. 漢字のファイル名でつくった記事の写真が表示されない
  7. Uploadsフォルダを見るとファイル名が文字化け
  8. 元の化けていないUploadsフォルダごと入れ替え
  9. 記事表示できた


All-in-One WP Migrationで移転用データ取得
  1. ローカル環境のLocal by Fly Wheelに復旧。
  2. サイト復旧、Local by Fly Wheelで表示できた
  3. 再度、漢字のファイル名でつくった記事の写真が表示されない
  4. Uploadsフォルダを見るとファイル名が文字化け
  5. 元の化けていないUploadsフォルダごと入れ替え
  6. 記事表示できた

最初からLocal by Fly Wheel上でUpdraft Plusを使っていたらよかった、という気もする。けれどLocal by Fly Wheelで古いバージョンのWordPressに入れ替える気にならなかった。

2020年3月1日日曜日

Google Search Console:「ドメインのTXTレコードで確認トークンが見つかりませんでした。」 ValueServer

Google Search Consoleへのドメイン登録で

お名前.com
ValueServer を利用している場合、手順は下記と一緒なのですが
https://effective.style/google-search-console-mixhost/

ValueServer側の TXT レコード記入箇所がわかりにくいのでした

無料ネームサーバー > ドメインのDNS設定

dns編集・削除
hugahuga.huga 編集

 txt @ google-site-verification=(Google Search Consoleで表示された値)

Windowsのcmdか コンソールで登録されたか確認します。
nslookup -type=txt hugahuga.huga(ドメイン名)

回答に google-site-verification=(Google Search Consoleで表示された値) が表示されたら
Google Search Console でドメインの所有権確認をします。

2019年6月6日木曜日

google カレンダーを埋め込んでだいぶ経過しているサイトをSSL接続にしたとき、 埋め込みコードの http:// を https:// にしないと表示されない

google カレンダーを埋め込んでだいぶ経過しているサイトをSSL接続にしたとき、 埋め込みコードの http:// を https:// にしないと表示されないので気を付けて

2019年5月17日金曜日

The Event Calenderで list-widget.php のCSS スタイル指定が ver 4.6.24 以降効かない

The Event Calenderで
ベーシックテンプレート設定
ワークショップテンプレートに使用するデフォルトスタイルシート
を
TribeEventsスタイル
にしていてCSSをスタイル指定しているとき、

list-widget.php のCSS スタイル指定が ver 4.6.24 以降、ver 4.9.2 (2019/05/17 17:09確認時点) も効かないからバージョンアップができないです。

WordPress/The Event Calender Setting
Theme twentytwelve-child
Tribe Events Styles
themes\twentytwelve-child\tribe-events\tribe-events.css

ver 4.6.23は効きます。

https://wordpress.org/support/topic/bug-list-widget-php-css-styling-is-not-working-propaly-from-ver-4-6-24/


2019年5月6日月曜日

#LocalByFlywheel でセットアップされる #Wordpress に最初からプラグインを入れたい

#LocalByFlywheel でセットアップされる #WordPress に最初からプラグインを入れたい

下記にplugin / theme ファイルを入れておく。
C:\Users\myname\AppData\Roaming\Local by Flywheel\cached-wordpress\5.1.1\wp-content

All-in-One WP Migration
Dupulicator など。

WordPressのバージョンアップがあると自動的に cached-wordpress に新バージョンが入るようでそれには対応できない。

2019年4月24日水曜日

The Event Calender 日付情報入力時の順番を変える

The Event Calender 日付入力欄の終了日 時間と日付 が反対 なので順番を変える

バージョンアップすると消えるのでコピーする

src/admin-views/events-meta-box.php:105-129:付近

105行目
esc_html_x( 'to', 'Start Date Time が日本語に合わないので
esc_html_x( '-', 'Start Date Time に変更する。

<span class="tribe-datetime-separator"> <?php echo esc_html_x( '-', 'Start Date Time "to" End Date Time', 'the-events-calendar' ); ?> </span>
<!--2019年4月24日 change input order-->
<input
autocomplete="off"
type="text"
class="tribe-datepicker tribe-field-end_date"
name="EventEndDate"
id="EventEndDate"
value="<?php echo esc_attr( $EventEndDate ); ?>"
/>
<span class="helper-text hide-if-js"><?php esc_html_e( 'YYYY-MM-DD', 'the-events-calendar' ) ?></span>

<!--2019年4月24日 change input order-->
<input
autocomplete="off"
type="text"
class="tribe-timepicker tribe-field-end_time"
name="EventEndTime"
id="EventEndTime"
<?php echo Tribe__View_Helpers::is_24hr_format() ? 'data-format="H:i"' : '' ?>
data-step="<?php echo esc_attr( $end_timepicker_step ); ?>"
data-round="<?php echo esc_attr( $timepicker_round ); ?>"
value="<?php echo esc_attr( $metabox->is_auto_draft() ? $end_timepicker_default : $EventEndTime ); ?>"
/>
<span class="helper-text hide-if-js"><?php esc_html_e( 'HH:MM', 'the-events-calendar' ) ?></span>

DeepL(AI)でWordPressのslugを日本語から英語に翻訳する

WordPressの投稿タイトルを日本語で記入して公開すると、リンクが%の含まれた文字に変換されて読めません。リンクの長さも長くなってしまい、アドレスを共有するときに間違えやすくなります。 下記の投稿を見つけて試してみま […] 投稿元: Microsoft Power Auto...